
まさかの二重を一重にしたいという…


ディオールの店員さんびっくりしてたね
二重を一重にしたい、という謎プロジェクト始動 👀
ある日、こぴたに付き添って町に行ったとき
CMで見かけた“ディオール・ヒアルショット”を販売する店舗を発見
店員さん的には塗るとふっくらして、まぶたに重みを感じることもあるので、 あまりおすすめではないとのこと。
ディオール・ヒアルショット
やってみた結果…「一重化」の道
「一重をキープする方法の検討」
ヒアルのワンショット後、潤いを閉じ込めるように柔らかいテープを貼っていたのですが…
- 外出時に白く目立つ
- 粘着力が強くて、はがす時にまぶたがちょっと心配
そこで生活の中で見つけた救世主が…
カットして貼り付けてみたら、効果あり!
つるんと一重をキープしてくれる感じ。
ただし弱点もあって、ラップは薄くて扱いづらいし、外出時は表面の光沢がテカテカして「付いてる感」が残る…。
そして次に発見したのが――
これ、ほんとに馴染む!
テープほど強くないから、まぶたの皮膚にも負担が少なそう。
しかもニキビの炎症も落ち着くので常備したいレベル。
一時期、ラップをまぶたにつけて外出してたね


ふっ
結論 🪞
ワンショットをまぶたにして、
気にしないパッチの日々。
使用して2か月ほどで
しわがうすくなり一重でいられる時間がふえました。
※目元への使用は必ず注意事項を確認し、自己判断で。
ご案内
今回の紹介商品(ヒアルショット)💉✨
まぶたに うるおい を足したら、一重キープしやすいのでは…? と思って気になったのがこちら。
ディオール カプチュール トータル ヒアルショット
15ml。
“ヒアルショット”という名前だけで、 なんだか 局所にパンッと効きそう な期待をしてしまう。
実際は、即席で形を変えるというよりも、 うるおいを与えてふっくら整える タイプ。
香りは強すぎず、上品。
ディオールらしい安心感があります。
※感じ方には個人差があります。目元への使用は必ず注意書きを確認してください。
クレラップも、、紹介しとく?


いらないでしょ。
これがうわさのクレラップ…🫢✨
まさか美容記事で ラップを紹介する日が来るとは 思いませんでした。
でもこれ、侮れない。
二重ラインにうるおいをのせたあと、 そっとラップでフタ してみたら…
一重、キープ。
まさかの戦力。
もちろんデメリットもあります。
薄くて扱いづらい。
テカテカして付いてる感が出る。
でも 家にあるもので実験できる って、ちょっと楽しい。
そしてこれが、きにしないパッチ…🩹✨
ラップ実験を経て、 たどり着いたのがこれ。
正直、名前からして好き。
本当に馴染む。
つけている感じがほぼない。
テープほど粘着が強くないから、 まぶたの皮膚にもやさしそう。
ニキビの炎症も落ち着く。
もはや常備品。
今では、 ワンショットより出番が多い という現実。
やってこなかったこと ひとつひとつ 自分を丁寧に扱うこと 大事
